W第2回模試に向けて、民法の過去問セレクション210問を徹底的に演習しています。
予定していた不動産登記法過去問セレクション170問まで手が回りません(泣)
今回の模試は過去問のみで民法が何処まで通用するのかを見極めるのが目的で、結果により、今後の勉強方法を考える機会にします。
というのも、まだ手をつけていない司法学院の問題集があるからです。
この時期に新しい問題集は危険であると頭では分かっているのですが、気持ちが納得していないのです。
ならば、過去問のみで通用することを実証すればよいとの考えに至った訳です。
実証できれば、不動産登記法その他の科目についても同様のはずなので、本試験までに行うべきことは自明です。
その他、商業登記法の択一及び記述について、どの程度力がついたのかを確認します。
さて、結果は如何に・・・
こんにちは。なんだかものすごく久しぶりな気がしますね・・・。
過去問のみっていうのは、取り様によってはどんな意味にも取れるものですよね。過去問で問われた論点について深い理解があれば当然合格でしょう。ただその理解を過去問の演習のみで身につけることが出来るかどうかは演習の姿勢にもよりますよね。
過去問を基礎にして、各論点ごとに理解すべき範囲を整理するのが第一歩。私の択一対策はこの第一歩に毛が生えた程度までしか出来ていないんだと痛感しています。ここしばらくは記述の勉強ばかりしているし(-_-;)。
残り少ないですが、まだまだこれから。頑張りましょう。
by: イズミ | 2008/06/03 14:18 |
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イズミさんへ
あと30日ほどです。
さすがにあせります・・・
単に過去問の正誤のみを暗記しているつもりはないのですが、それさえもままならない自分に憤りを感じてます・・・
基礎が確立していない証拠です。
忘れたら再度覚える。
単純ですが、これに尽きます。
あきらめずに頑張りましょう!
by: プチ法律家志望 | 2008/06/04 04:42 |
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