購入計画

1 体系択一 民法300問 [ I ] 改訂第3版 3,780円 (税込)
民法1

2 体系択一 民法300問 [ II ] 改訂第2版 2,730円 (税込)
民法2

3 新会社法答練184問 3,780円 (税込)
会社法

4 改正商業登記法答練100問 3,150円 (税込)
商登法

5 体系択一 憲法100問 2,500円 (税込)
憲法



6 不動産登記法答練210問 (上巻) 2,730円 (税込)
不動産登記法(上)

7 不動産登記法答練210問 (下巻) 2,520円 (税込)
不動産登記法(下)



過去問中心で手を広げないことが原則ですが、予備校の答練を利用しないため
上記問題集を利用しようと思います。
ただし6・7の不動産登記法は検討中です・・・

憲法、会社法、商業登記法を除く過去25年間の過去問数が1275問。
これに上記問題集の問題数894問を合計すると、2,169問・・・
最終的には(少なくても4月以降は)一ヶ月で回せる分量を考えなくてはなりません。一ヶ月で回しきれないということは、ペースも掴みづらいし、記憶の定着化に繋がりません。

現時点で一時間あたり約20問ですから、
20×2時間(もう少し時間ありますが、こなしきれなかった場合の予備時間です。)=40問/一日
40問×30日=1,200問/一ヶ月となりますので約半分ですね・・・
ちょっと不安です・・・
書式もあるし・・・
具体的に問題数を計算してみると、本試験までの時間があまり無いこということに気がつきました。
さっさと憲法を終わらせて、問題演習に取り掛かります!




ブログランキングに参加してます。応援クリック宜しくお願いいたします。
にほんブログ村 資格ブログへ



あなたの中に眠る価値観を日々の計画につなげる。 それがフランクリン・プランナー





いつも情報有難うございます。
前にもコメントさせて頂いたように、私は新会社法と改正商業登記法は買おうと決めていますが、他の科目は迷っています。(私の場合はもっと時間がないと思われますので、この2科目以外は過去問だけで精一杯だとは思っています。)
そこでお聞きしたいのですが。

司法学院の問題集でも、民法はいくつか出ていますよね。
「体系択一」シリーズと「答練民法」はどのように違うのでしょうか?
司法学院のHPは見ましたが、どうもよくわかりません。書店で確認できれば一番いいのでしょうが、現在それもいつになるかわからないので、もしその違いをご存知であれば、教えて頂ければと思っています。よろしくお願いします。
by: アトムふたたび | 2007/09/25 06:56 | URL 編集 | UP↑
アトムふたたびさんへ
おはようございます。
どちらもまだ購入しておりませんが、民法の体系択一及び答練は書店で販売しておりますので、立ち読みした限りでは、どちらもオリジナル問題という点で同じです。
ネットや司法学院のHPの情報から体系択一は基本書に連動していて、並行使用を想定しているようです。
僕がなぜ現時点において、民法の体系択一を選択したかと言うと、本の構成にあります。
体系択一は一問ごとに問題と答えがあり、通常の過去問集と同じような構成となっていて(過去問集のように問題の裏に解答があるのではなく、ページの左が問題で右が答えという場合もありますが。)、一方答練の方は先に問題だけがまとめて配置され、その後に解答がまとめて配置されていました。
実際の使用の面を考慮すると、体系択一の方が僕にとって使い勝手が良さそうだと考えたからです。
ただし、答練の方が問題数は多いので若干悩んでいるところです。
いずれにしても、司法学院は解説が充実いている点で定評がありますので、解説を重視している僕にとっては最高の問題集となるはずだと信じております。
by: プチ法律家志望 | 2007/09/26 03:18 | URL 編集 | UP↑

有難うございました。
なるほど、やはり書店で実際に確かめるのがベストですね。
まあ、私はまだDPを読んでいる所ですので、そのうち機会を見つけて大きな書店に行って見ます。
その書店に司法学院の本があるといいのですが。
(司法学院の本て、あまり置いてないことが多いので・・・)
by: アトムふたたび | 2007/09/26 06:49 | URL 編集 | UP↑







 (お持ちのサイトがありましたらご記入ください)






管理者にだけ表示を許可する



↑Page Top↑